| 資金種類 |
貸付用途 |
貸付限度額 |
総
合
支
援
資
金 |
生活支援金 |
生活再建までの間に必要な生活費用 |
| (二人以上) | 月20万円以内 |
| (単 | 身) | 月15万円以内 |
| ※貸付期間 | 12月以内 |
|
| 住宅入居費 |
敷金、礼金等住宅の賃貸契約を結ぶために必要な費用 |
40万円以内 |
| 一時生活再建費 |
生活を再建するために一時的に必要な費用 |
60万円以内 |
福
祉
資
金 |
福祉費 |
日常生活を送る上で一時的に必要な費用 |
580万円以内
(貸付標準額は以下のとおり) |
| ・生業を営むために必要な経費 |
460万円 |
| ・技能習得に必要な経費及びその期間中の生計維持経費 |
130万円 |
| ・住宅の増改築、補修等及び公営住宅の譲り受けに必要な経費 |
250万円 |
| ・福祉用具等の購入に必要な経費 |
170万円 |
| ・障害者用自動車の購入に必要な経費 |
250万円 |
| ・中国人残留法人等にかかる国民年金保険料の追納に必要な経費 |
513.6万円 |
| ・負傷又は疾病の療養に必要な経費及びその療養期間中の生計維持経費 |
170万円 |
| ・介護サービス、障害者サービスの経費及びその期間中の生計維持経費 |
170万円 |
| ・災害を受けたことにより臨時に必要となる経費 |
150万円 |
| ・冠婚葬祭に必要な経費 |
50万円 |
| ・住居の移転等、給排水設備等の設置に必要な経費 |
50万円 |
| ・就職、技能習得等の支援に必要な経費 |
50万円 |
| ・その他日常生活上一時的に必要な経費 |
50万円 |
| 緊急小口資金 |
緊急かつ一時的に生計の維持が困難となった場合に必要な生活費
・医療費又は介護費の支払等臨時の生活費が必要なとき
・給料等の盗難又は紛失によって生活費が必要なとき
・火災等被災によって生活費が必要なとき
・その他これらと同等のやむを得ない事由によるとき |
10万円以内 |
教
育
支
援
資
金 |
教育支援費 |
高等学校、大学、短期大学、専門学校、高等専門学校の修学に必要な経費 |
| <高校> | 月3.5万円以内 |
| <高専・短大> | 月 6万円以内 |
| <大学> | 月6.5万円以内 |
|
| 修学支度費 |
高等学校、大学、短期大学、専門学校、高等専門学校の入学に際し必要な経費 |
50万円以内 |
不
動
産
担
保
型
生
活
資
金 |
不動産担保型
生活資金 |
高齢者が所有する居住用不動産を担保とした生活費
(土地評価額 1,000万円以上) |
・土地の評価額の70%以内
・月額30万円以内 |
要保護世帯向け
不動産担保型
生活資金 |
要保護の高齢者が所有する居住用不動産を担保とした生活費
(土地・建物評価額 500万円以上) |
・土地及び建物の評価額の70%以内
・月額は保護基準の1.5倍以内 |